沖縄旅

  • 2019.01.14 Monday
  • 22:12

こんばんは、テクテク紅茶や店主です。

旅人モードから急ピッチで紅茶屋モードに切り替えていただけた3連休の営業、無事終了致しました。

 

成人の日。

ご成人迎えられた皆さま、おめでとうございます!

店主の云えることはただひとつ…命短し旅せよ乙女。

 

連休中にお越し下さったお客さま、寒い中のご来店、誠にありがとうございました。

 

まず最初に、

【気分限定】チーズケーキ

お問い合わせ多く戴いておりますが、皆さまからの好評が嬉しく、製菓も楽しく、今のところご用意続けております。

気分か材料が尽き次第終了予定ですので、どうぞ近々、お立ち寄り下さい。

 

 

さて、今回はほぼほぼ余談の投稿、この3日間残業してまで仕上げた(笑)、恒例の旅日誌です。

 

皆さまがお休みされる年末年始は皆さまをお迎えし、

その後お休みを戴くここ数年の当店のスタイルですが、

そのお休み4日間をフルで使って沖縄県へ旅に出ました。

 

紅茶に触れる旅でもあったので、「ほぼほぼ」にしておりますが、営業については最下部のinformationをご覧いただければ充分です。

毎度のことながら、店主の旅記録を楽しみにして&愉しんでくださる、稀有なお客さまのみご覧下さいませ…

それでは離陸致します。

 

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伊丹-那覇間の飛行機が往復ともB787だったことでこれ以上無い贅沢移動(店主調べ)に…喜、嬉、幸。

 

 

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ここ数年、離島に気を取られていたもので、

沖縄本島を巡ったのは…スピッツのとげまるツアー参戦以来なので…8年振り!ご無沙汰しておりました。

 

今回、幸いにお休みが合ったので、親しくさせて頂いている茶農家、ハサマ共同製茶組合さんとの女子旅に。(幾つになろうと女子だと自分を甘やかす)

一人でない旅も何年振りでしょう。

お蔭で久々に自分の写った写真が多い(笑)。

 

 

にしても、もうここのところ、いつ旅に出ても雨なんですけどー。

そんなに日頃の行い悪かったっけかな…

とは云え「くもり 時々 雨」程度で済んだのは御の字、と思うプラス思考と、

沖縄の海は晴れてこそ美しいのに、そして沖縄のクセに寒い!というマイナス現状がケンカした本島で2泊お邪魔した宿泊先が此方です。

 

海辺の宿あまみく@今帰仁

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当店のお客さま用に定期購入している雑誌「BRUTUS」で目にした、

「紅茶農家が営むティールーム併設の宿」。

いつか行きたい!と夢にしていた宿でした。3年越しの夢が叶った次第です。

 

 

ご家族で住まれているご自宅と1Fのティールームが繋がっていて、その上に2部屋だけある宿。

部屋が海の上に浮いているような錯覚を起こす絶景部屋でした。

 

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モデル:ハサマの姉さん(年下)

 

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朝には看板犬兄妹を浜辺で散歩させてもらったり。

 

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琉球犬の母を持つ兄妹、ビンゴとサンゴ

 

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犬の散歩も8年振り。愛犬ぽちを思い出させる元気っぷり!

 

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散歩のご褒美?に戴いたスイカ!1月でも普通に収穫できるとはさすが南国。

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1Fのティールーム

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ティールームでは看板猫がメニュー見せてくれなかったり。

 

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動物好き、紅茶好き、といろんなツボを押される心地良さに心がユルユルです。

 

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此方の紅茶はご夫妻で作られており、2018年の国産紅茶グランプリでは準グランプリを受賞しておられます。

それを2017年プレミアムティーコンテストチャンピオンに輝いた茶農家、ハサマさんと一緒に戴くという、なんとも背筋の伸びるシチュエーション(笑)。

 

作り手さんが淹れるのですから、これ以上のコンディションはありません。

(当店での「うしろやま」然り)

べにふうきで作られたならではの香りと風味がスッと心身に浸み込む美味しい紅茶でした。

お茶請けに戴いた独特の食感の甘いお菓子は冬瓜漬(とうがづけ)。

沖縄の伝統菓子だそうです。冬瓜と砂糖だけで美味しいお菓子になるとは…。

 

 

そして翌日には、あまみくさんの先輩ともなる、そして2018年の国産紅茶グランプリでグランプリ受賞された茶農家さんを訪問。

 

金川製茶さんの茶畑@名護

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淹れていただいた紅茶の茶殻たち

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色んな角度、視点、状況から茶葉を作ったり紅茶を淹れたりと、舌を巻くを通り越してもうこれは科学者だ…

 

この金川製茶さんも、宿のやんばる紅茶も、共に量産が難しい現状で、当店のお客さまに気軽に手頃に呑んでいただけないことが残念なところですが、とっておきの一杯として愉しむ紅茶を作る茶業スタイルを確立されていくのだろうな、と思います。

ほんっっっの少量だけ購入したので、ブログやSNSでは案内できぬままに、しれっと国産紅茶ローテーションに組み込む予定です。なかなかのお値段にはなりそうですが、タイミングが合えばご賞味下さい。

 

 

 

 

で、旅に戻ります(笑)。

宿のティールームで使われているティーカップを作られた作家さんの工房が、読谷にあるやちむんの里にあるということで車を走らせました。

 

やちむんの里@読谷村

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一般的なやちむんとは一線を画した作品がズラリ。

ティーカップは現在は製造されていないそうで、沖縄ブルーを彷彿させるお皿を購入。

ほかやちむんの里内にあるガラス工房にて、琉球ガラスで作られたグラスを購入。

作家さんのイッテンモノはやはりお値段張りますが、毎夜沖縄を思い出しながらの晩酌ができそうです(笑)。

 

囍屋の看板猫

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猫まで作品のようだ…

 

 

【沖縄本島:食事編】

 

「道の駅許田」

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当旅の1食目は、食が充実した超有名な道の駅にて、アーサそば&おっぱ牛乳のジェラート。

沖縄モードのスイッチ入りました。

 

 

 

「北山食堂」@今帰仁

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昭和歌謡流れるレトロな店で、木綿のハンカチーフなど口ずさみながら、

オリオンビールに始まり今帰仁の泡盛、海ぶどう、ミミガー、ちゃんぷるー、島ダコなど…ウチナンチュ気分で気分上々。

 

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帰舎後爆睡。

 

 

「コメルコーヒー」@今帰仁

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DIY感満載の珈琲屋さんでモーニング。

ジーンズのエプロンが似合うお兄さんたちが製菓されていて、ミキサー音がBGMの居心地良い空間で美味しい時間を戴きました。

 

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「朝日レストラン」@名護

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シェフの背後にあるサインで気付かれたかたは流石ですが、大泉洋が絶賛していたので伺った次第です。

 

一組にシェフ一人付いて目の前の鉄板で焼いて下さったものをすぐ戴けます。

赤身の柔らかいステーキが…むはーむわー

翌昼までニンニク漂うハメになりましたが、おいしいさーなんくるないさー

 

 

「ポークたまごおにぎり本店」@那覇空港

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空港に本店!?と思ったら、支店含めてすべて本店でした(笑)。

島豆腐と油味噌が絶妙におにぎりに合う合う!那覇空港で銘店発見。今後も時間の無い時に重宝しそうです。

 

 

 

【南大東島編】

 

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青派(ANA)につき何年振りかも思い出せない程ですが久々のJAL系列・RACに搭乗、那覇から1時間かけて離島上陸!

本島の天候を見事巻き返し、快晴です!暑い!これでこそ沖縄!ヨシャー

と喜んでいたら着いて早々蚊に刺されまくった1月。かいぃ。

 

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南大東空港全景。可愛すぎる。

 

 

「何でまた此処(南大東島)に?」

あまり観光地化されていない為、宿の方が毎回宿泊者に聞かれるそうです(笑)。

 

今回の旅は小説を読んで行き先を決めました。

 

 

絶海の孤島、南大東島でラム酒を作った女性の話。

実話をもとに作られたフィクションなのですが、読んでいるだけでその光景が脳裏に浮かび、更にお取り寄せしたこのラム酒の芳醇な香りにヤられてしまい、その時点で次回の旅先は此処だ、と決めた次第です。

(製菓用と称して店頭に1本置いておりますので、ご興味あるかたはヘッポコバーテンダーがご用意致します。)

 

南大東島の宿は此方。

 

「コテージKIRAKU」

 

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窓を開ければサトウキビ畑。最高かよ。

 

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快晴ですが、天候に左右されないアクティビティーから島時間スタートです(笑)。

島のツアーを一人で担っておられる東さんのガイドのもと、地底湖ツアーへ参加しました。

 

付け焼き刃ゆえ些少の誤りがあるかもしれませんが、この南大東島は火山に珊瑚が堆積&隆起を続けて出来た島で、今でも年間7cmほど北へ移動しているのだとか。

その珊瑚からできた石灰岩による鍾乳洞が沢山あり、一家に一鍾乳洞だそうです。これはもう大阪のタコ焼き器宛ら(笑)。

質も量も、世界的に貴重とされているそうです。

 

 

探検隊出動!(初級コース)

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様々な形の鍾乳石を説明いただきながら進みます。

2時間後、水にドボンと嵌まり左半身ずぶ濡れヘッポコトレジャー

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天井一面に金が!!

…とテンション上げさせておいて実はただの水滴というトラップ。鍾乳洞の為せる錯覚業

 

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大きなスプーンの形になった自然の造形美を体感する鍾乳石と織りなされる地底湖の美しさと云ったらもう。

透明度と不思議なブルーは表現できない美しさでした。

 

探検で何かを得た背中

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ついでだからと東さんがトレジャーのまま連れてって下さったのは、この旅のキッカケをくれたラム酒工場。

 

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小説通りだー!

空港だった跡地が工場になっている、グレイスラムさんです。

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小説にも登場した杜氏さんに工場を見せてもらいます。

 

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来週から収穫された島のサトウキビを精製して発酵、蒸留、熟成し、来年の6月頃に瓶詰し商品化。

酵母をどれが最適かなと毎年変えているそうで、毎年風味が微妙に違うのだそうです。

 

サトウキビから1年半かけてラム酒になるというロマンを識ったヘッポコトレジャー。

翌日、トレジャーでない通常ver.で購入させていただきました(笑)。

 

 

更にその後海を見たがったヘッポコトレジャーを連れてってくださった真のトレジャー東さんと。

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この東さんがこの南大東島でのちに出会う方々と全て繋げて下さいました。優しさと人脈パネエです。

 

 

陽が沈み、夕食を終えてから、スマホのライトだけを頼りに暗闇をテクテク進んでまたこの海岸へ。

 

今までの人生で間違いなく1位の星空が頭上に拡がっていました。

 

空一面、星。

星星星星星星星星。

 

オリオン座って外枠4ツの間にこんっっっなにも星があったのか!

いつも見ているオリオン座と同じなのかと訝るほどです。

その横に流れるのは天の川…

「嗚呼。なんだこれ。」と何度呟いたことか。

一人で来ていたなら絶対に泣いていたと思います(笑)。

しかしあの暗闇を一人で進む勇気はなかったとも思います(笑)。

 

素人カメラではまったく歯が立たなかったのでしかと目に焼き付けて帰途につきました。

オリオン座を見ながらオリオンビールとは、我ながら洒落た星空観察をしたものです。

溶けたアイスが袖に付きベタベタでしたが、それもまた、忘れ難き思ひ出。

 

また帰舎後間も無く爆睡。

 

 

翌日は、探検した鍾乳洞とはまた違う、観光用に整備された鍾乳洞へ。

 

星野洞

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「一家に一鍾乳洞」と申し上げたように、此方は星野さんの鍾乳洞なのだそうです。

いつか星野源来たらいいね、などと思ったり思わなかったり(笑)

 

想像つかない年数をかけて形になった自然の造形美たち。

観光用に保存管理されていて、世界一美しい鍾乳洞とも云われているそうです。

 

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鍾乳石で間接照明

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生きている鍾乳石だけ光が通るんだそうです。

 

 

 

バリバリ岩

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先述の「動く」南大東島の証でもある、地殻変動により巨岩が割れた裂け目を通れる場所。

両端の岩が防音壁になっているのか、鍾乳洞宛ら、静寂の音が聴こえるほど無音状態で、本島の御嶽のような厳かな雰囲気がありました。

 

 

その後、宿泊先のオーナーさんがサトウキビ収穫してるけど見に来る?とお誘い下さり、ハサマ姉さん(年下)の農家の血が沸騰し、この旅一番の熱量で行く!!と即決(笑)。

 

結果的に一番この旅で思い出に残ったサトウキビ収穫見学

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サトウキビを刈るハーベスター。カッコいい…!ハウルの動く城のような佇まいで根元からサトウキビを刈ります。

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操る人はオペレーターと呼ぶそうで、島最年少のオペレーターは24歳の爽やか青年。

あまりの純朴っぷりに心が浄化され、自分も擦れたな…と思わされたわけで(笑)

 

 

ハーベスターで刈り取ったサトウキビを製糖工場まで運搬する車。

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刈りながら動くハーベスターに合わせて移動してサトウキビを荷台に受けていくので、難しそうです。

 

 

てんこ盛りサトウキビ。これで4tほど。運搬、収穫を1日中繰り返すのだそうです。

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サトウキビのお仕事は儲けが大きいらしく、ほぼ全島民がサトウキビの仕事に携わっているため、島全体が潤った生活を送れているのだそうです。…いいな(笑)

 

刈り立てのサトウキビを純朴オペレーターが剥いでくれて、齧らせてもらいました。

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サトウキビの搾り汁とはこういうことか…!幸せなさらさらシロップが喉を通り過ぎました。

仕事のお邪魔でしかないのにどんだけ優しいねんレベルで良くして下さった、此処にはシタタめきれない濃厚な時間と経験でした。

ほんとありがとうございました。名刺すらご用意してなかったので絶対伝わらないけれども(苦笑)

 

 

【南大東島:食事編】

 

「大東そば」

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縮れたしっかりした食感の麺は、もはや、そばではなく、うどん(笑)。

沖縄そばらしい優しい出汁にコーレーグースを少し入れて…汁ごと完食。

お店が少なかったこともありますが、とても美味しかったので結局2日連続此方で昼食を取らせていただきました。

 

セットで戴いた大東寿司

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甘酢めしに漬け込んださわらを乗せた、南大東島の握り寿司。

…しまった、2ヶ月前のむかわ町でのししゃも寿司に続いての失態。サビ抜き伝え忘れてた…

のですが、少量だったので美味しく戴けました。ほ。

シャリとヅケの一体感に舌鼓。

 

 

夜ご飯を食べる店は全て居酒屋というこの島。

いつも島民が集っている場所にお邪魔し、島の幸を戴きました。

 

「居酒屋ちょうちん」

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↑てびちーのおでんなど↓ナワキリ(島で獲れる深海魚)のバター焼

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ビールにも泡盛にも合う万能な味深い白身魚でした。

 

しかし何が凄いかってタイミング良く島の商工会の粋な企画で旅人1人につき2千円の居酒屋クーポンが。

会計、驚愕の300円。御馳走様でした。

 

 

空港までの送迎は宿の奥様がしてくださったのですが、サトウキビ収穫見学中にハサマさんを見初めたサトウキビ畑の78歳大地主が見送りに来られてドリンク馳走して下さり搭乗ギリギリまでお話しておりました(笑)。

 

もう兎にも角にも出会うすべての島人が、自分の住むこの島を愛しておられ、その島に来た私たちを親戚のように温かく迎えて下さり、ユーミンの「やさしさに包まれたなら」のサビがエンドレスループ。

 

結論、1泊2日では全っっっ然足りませんでした…

「また来ます」を出逢った島の方々にひたすら言い放ち、自分にプレッシャー与えてから(笑)名残惜しくも島を後にしました。

 

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最後の最後まで…!

 

と思っていたら伊丹空港で荷物引き取ったらこんなに最後の最後まで…!!

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泣いていいですか。

 

 

逆ホームシック状態で、南大東島が愛おしいです…

北海道か南大東島、どちらに移住するか、残りの人生で検討してまいります、どちらにせよ目指せ最果ての紅茶屋(笑)。

 

 

長々と、いち個人の旅日誌を営業用ブログに載せる恒例行事にお付き合い下さりありがとうございました。

島人の温かな優しさを受け取った店主が、明日も心込めて紅茶をお淹れ致します。

 

 

------information ------

 

●1月の営業について

・営業時間…11:30-21:00 

・定休日…毎週木曜+ 朔日 ついたち (土日祝の場合は営業)

 

 

 

●掲載本…「北摂グルメ」

 

☆「紅茶のレク茶ーご案内」


★menu
※【平日限定】「ゴハンモノ」:奇数月…チキンカレーライス

※【平日限定】「ゴハンモノ」:偶数月…チキンハヤシライス

※【限定紅茶】「ダージリン 2017 オータムナル/ゴパルダラ茶園"Red Thunder"」

※【限定紅茶】「ダージリン 2018 ファーストフラッシュ/マリーボン茶園」

※【限定紅茶】「ダージリン 2018 セカンドフラッシュ/キャッスルトン茶園」

 

↓ちょこちょこ更新しております。皆様の清き「いいね!」を戴けると幸甚です。

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